宿題丸付けするの忘れてた☆
てへっ☆(殴
続きから急に書き始めた文(笑
さっき思いついたのだからなんかめっちゃくちゃよ(ぁ
ちなみに、珍しくフォモじゃありません、私も出来るんだね(待
氷帝っ子達が出てます。立海にしたかったのに(ぁ
続きからどうぞ
てへっ☆(殴
続きから急に書き始めた文(笑
さっき思いついたのだからなんかめっちゃくちゃよ(ぁ
ちなみに、珍しくフォモじゃありません、私も出来るんだね(待
氷帝っ子達が出てます。立海にしたかったのに(ぁ
続きからどうぞ
嫌です、そんなの―
―俺達はまだまだ未熟です
だから、あなた達が―
―何言ってんだよ
むしろ、期待してるってか?―
―自分達ならなんとかなるんちゃう?
期待してるCー!―
―頑張ってね
期待してるぜ、次期部長―
今日、と言う日がどれだけ嫌だったか
今日、と言う日までがどれだけ短く感じたか
そんなの、この人たちには分からないのかもしれない
俺達はあの人たちの背中を見てきた
自分達にとっては、遠い、遠い空のような存在だったから
近づきたくて、追い越したくて
それでも、追い越せなくて
「俺達、まだ先輩達から、学ぶこと、沢山、あったのに」
「なんで、こんなに、時間って短いんで、すか」
俺達の目標は貴方達でした
何時だって、頑張ってた貴方達が
俺達の目に焼きついていて
ぼろ、と涙がこぼれた
慌てて腕で目を被うと余計に涙が溢れ出してきた
この人たちの前で泣くなんて
泣かない、って決めたのに
笑顔で送り出すって―
「ったく、お前らなァ」
「勘違いしてるみてーだから言うけど」
「俺達だって、まだまだ未熟なんやで?」
「そんで、みんなに伝えたいことなんて、まだまだあるんだから!」
「俺等だって。もっと時間欲しいんだよ」
「お前等と考えてること、俺等だって、一緒なんだぜ」
だから、と先輩達は続けた
「今度はお前等が、みんなを引っ張って行け」
ざぁ、と風が吹いて
先輩達が、笑った
―遠い、遠い空みたいな貴方達を
何時か、追い越してみせるため
何時か、肩を並べて歩けるように―
「任せてください」
「俺達を誰だと思ってるんですか」
「・・・ウス」
背伸びしてみてもまだまだ遠く、
でも、何時かはその空より、高くなってやる
○●○●○●言い訳と書いてアトガキ●○●○●○
最初からクライマックスだぜ!(殴
えーっと、季節外れの卒業ネタです、季節外れですんまそん
一度は書いておきたかったネタだったので、本当にすんまそん(2回目
これ、誰目線?とか聞かないで下さい、すんまそん(3回目
一応二年生目線、って考えてすんまそん(大切なことなので4回言いました
私が中学の時に先輩達の卒業式を見て
何とも思わなかったのはきっと、私が先輩方との思い出が
無かったからなんじゃないかな、って思います
だから、きっと良い先輩に恵まれた彼らは、色んな思いがあるんじゃないかな
って思いました。私も後輩に対してそう思ったからね(笑
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
BGM:桜ノ雨(ニコニコ動画です、すんまそん/5回目)
お題:ララドール様より「背伸びしてみてもまだまだ遠く、」をお借りしました。
ありがとうございました。
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2008.04.08.Tue




